ANA SFC修行 2025年 3カ月50万円台で楽しく解脱!その1


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はじめに

年に数回ANA便で羽田空港を利用するので、ステータスが欲しくなり、SFC修行を行ってみました。
思い立ったのが8月だったため、旅程を詰め込み、ギリギリ年内に50,000PPを達成して解脱しました。仕事に影響を与えずに3カ月という短期間で解脱するための、超効率ルートの全貌をここに公開します。

修行はPPを貯めることが目的ですが、できるだけ実質のPP単価を下げることも意識しました。実質のPP単価と言っているのは、旅程における単純なPP単価だけではなく、旅の満足度・楽しさ宿泊費車代等も考慮しているためです。

旅程は以下の5つあり、本投稿では修行の概要と1旅程目の詳細について書き残します。

旅程日程航空券代PPPP単価
NRT→ICN エチオピア便、GMP→HND→OKA→SDJ→OKA→HND→GMP8/23~9/27\22,590 エチオピア便
\108,668
379 PP エチオピア便
11,814 PP
\59.6 エチオピア便
\9.20
HND→MMB→HND9/18~9/22\36,6301,826 PP\20.1
GMP→HND→MMY→KIX→MMY→HND→GMP9/28~10/18\87,88211,330 PP\7.8
GMP→HND→MMY→KIX→MMY→HND→GMP10/20~11/8\129,01411,898 PP\10.8
GMP→HND→ISG→NGO→ISG→HND→GMP、ICN→KIX アシアナ便、KIX→HND JAL便11/10~11/25\130,487
\43,817 アシアナ・JAL便
12,714 PP
925 PP アシアナ便
\10.3
\47.4 アシアナ便
全旅程8/23~11/25\559,088
(うちANAは\492,681
)
50,886 PP
(うちANAは49,582 PP)
\11.0
(ANA部分は\9.9)

SFC修行でPP単価を下げるための常套手段ですが、ソウル発券にして、国内線乗り継ぎで沖縄へ飛ぶ動きをメインとしました。日本発に比べて航空券価格が抑えられるだけでなく、国内区間のPP積算率は100%となります。これにより、ANA部分のPP単価は10円を切ることに成功しました。

東京在住のため、HNDで旅程を一時停止するストップオーバーを多用しています。土日は旅に出て、HNDに帰ってしばらく留まり、次の土日で再び旅程を再開することで、仕事への影響を極力減らせました。

実際は、これ以外にも細々とした搭乗があったため、ISG→HND便で解脱していましたが、せっかくなのでHND→GMPは捨てずに旅行しました。

3カ月で解脱するための修行計画

修行開始が8月下旬だったため、年末まで4カ月しか残されておらず、綿密な計画を立てる必要がありました。

仕事との兼ね合いもありましたが、基本方針は以下のようにし、カレンダー上でざっくりと予定を確保しました。

  • 有給を数日分連続で取るのは1回まで
  • 年末まで余裕が無いため、予定が入っていない土日には全て旅程を入れる
  • 月曜の朝の便でHNDに帰れる場合は、有給を使わずそのまま出勤
  • 週末1つにつき、東京ーソウルー東京、または東京ー沖縄ー?ー沖縄ー東京の飛行を行う

IPAの試験、万博、帰省等の予定が入っていましたが、11月末までには解脱できることが分かり、計画を実行に移すこととしました。

今回のように海外発券を行う場合、予定が入っていない土日を全て使うことを心に決めておくのは非常に重要です。
例えばソウル→東京→国内線区間→東京→ソウルのように飛ぶ場合、次旅程を意識しながら、東京→ソウルの日程を決めて発券する必要があるためです。

また、次旅程の頭の、ソウル→東京便の空席が無くなるリスクを減らすため、できるだけ早く修行の全旅程の航空券を確保すると良いでしょう。
万一空席が無くなると、帰国するために格安航空券等での余計な往復が必要になってしまいます。PP単価が大きく悪化する上、楽しくもないので、これは絶対避けたいところです。

区間マイル・PPの把握

マイルで得得様を参照し、国内線・国際線のマイルを一覧表示して、ざっくりと区間マイルを把握した後、ANAのフライトマイル・プレミアムポイントシミュレーションで予約クラスを考慮したPP数を確認しました。

羽田発着の国内線の場合、北海道より沖縄の方が区間マイルが多いことを知り、沖縄の比重を大きくすることとしました。

HNDーGMPの直線距離をGoogle Mapの「距離を測定」で確認すると、730マイルでした。それに対し、区間マイルが758マイルです。
HNDーOKAの直線距離は965マイル、区間マイルは984マイルでした。
このことから、区間マイルは直線距離とほぼ同等と考えて良さそうです。つまり、Google Map上の空港間の距離と区間マイルは比例しますので、地図上での見た目の距離を参考にルートを組むと効率的だと思います。

航空券・ホテルの予約

修行の計画は緩く立てていましたが、決心がついて航空券を購入したのは8/23の午前4時。修行開始当日でしたが、第一旅程分は何とか購入できました。

ソウルへの格安片道航空券

Googleで東京→ソウルのフライトを検索した結果、エチオピア航空のNRT→ICN便がお手頃価格で販売されていたため、これを使うことにしました。エチオピア航空はスターアライアンスに加盟しているため、PPも多少貯まります。

エチオピア航空の公式サイト・アプリからの予約を試しましたが、バグっており、どうしても支払い画面にたどり着けませんでした。
結局、Trip.comで同じ航空券を探して予約することで、問題なくEチケットを発券できました。発券後は、エチオピア航空のサイトから予約情報を閲覧でき、安心できました。

ANAの航空券

ANA部分の旅程検討では、まず、便が多く修行初心者にもやさしい那覇経由を決定させました。
次に、那覇便が存在する空港のうち、最も距離があるということで、仙台行きを決定させました。(牛タンも食べたかった。)
最終的に、金浦→羽田→那覇→仙台→那覇→羽田→金浦という、修行僧しか使わないような経路を確定させ、エコノミーで航空券を購入しようとしました。
しかし、旅程開始直前の購入だったため、金浦→羽田のエコノミークラスは満席。6区間の航空券を検索すると、自動的に1区間だけビジネスクラスに変更されたプランが出てきたため、仕方なくそれを購入。PP単価は悪くなりますが、初めてのビジネスクラスを楽しめるということで、許容しました。
ANAのカウンターで日程を変更しようとすると、Full Flexでも数万円の変更手数料が提示され、断念しました。
一方で、ANAゴールドカードのサポートデスクに電話すると、無料で日程を変更できました。
急な予定変更のリスクに備えたい場合はFull Flexで安心せず、お守りとしてANAワイドゴールドカードを持っておくことを強くお勧めします。
また、SFCの希望ブランドと同じゴールドカードを持っておけば、SFCゴールドの審査落ちリスクを回避できるようです。

ホテル

ソウルで2泊、仙台で1泊、那覇で1泊するので、ホテルを確保しました。
ソウル着は深夜、ソウル発は早朝なので、空港付近の格安ホテルとしました。本当に安い。
仙台は無難に東横イン。那覇はスマイルホテルとしました。

場所ホテル名泊数料金
ソウル 仁川空港周辺インチョン エアポート エアテル1泊\9,544 (2名)
ソウル 金浦空港周辺カンソ シンプル ステイ1泊\9,344 (2名)
仙台東横INN仙台東口2号館1泊\16,625 (2名)
那覇スマイルホテル那覇シティリゾート1泊\8,190 (2名)

韓国入国書類について

日本国籍の方が90日間以内の滞在のために韓国に入国する際は、入国申告書か、K-ETA(有料、最大3年間有効)が必要ですので、準備しておきましょう。

入国申告書は入国の度に作成が必要なため、煩雑です。
対して、K-ETAは1度申請しておけば、入国時に何もする必要はありません。
修行では複数回韓国に入国することが確定しているので、K-ETAを1回済ませておき、楽に入国できるようにしました。有料ではありますが、オススメです。

参考:JAL | 海外 出入国書類の書き方:ソウル
参考:韓国|渡航情報・旅行の準備ガイド

通信手段

ソウルでの通信には、eSIMを使用することにしました。

eSIM squareの3GB 7日間プランを使用しました。

SKテレコムやLG U+等でローミング可能でした。SKテレコムが最も安定しており、メインで使用しました。調子が悪い時のみ、LG U+に切り替えました。

ANA旅程の始まりの地 ソウルへ

成田空港に余裕を持って到着したため、日本食を食べて日本不足に備えます。

「だし茶漬け えん」にて、海鮮漬け丼をいただきます。

搭乗ゲートにはアディスアベバ行きの表示があって少し不安でしたが、仁川経由アディスアベバ行きの、仁川までの区間だけ搭乗する形だったようです。ちなみに、搭乗者はほとんどが黒人の方々でした。エチオピアに帰国されるところなのでしょうか。

機内食はこんな感じです。"Beef or Chicken?"に対し"Beef please."と言ったのですが、味が明らかにラム肉だったような…。全部美味しくいただきました。
キムチも提供され、ここで初めて韓国を感じました。

2時間半のフライトを終え、無事着陸。初韓国です!
ただ、空港職員のストライキが控えていたためか、入国審査の職員は相当やる気が無いように見え、通過に1時間かかりました。冷房も切れて非常に暑い中、入国審査列で待機することに。

仁川空港を出た後はUberで移動し、雲西の「インチョン エアポート エアテル」というホテルに宿泊しました。

ソウル観光

ここからは観光パートです。

まず行うべきは、交通系ICカードの準備。WOWPASS等の物理カードがオススメです。
私はモバイルTmoneyを使用しましたが、正直オススメできません…。理由は3つです。

  • スマホのデフォルトのウォレットアプリをGoogle PayからTmoneyに変更する必要があり、クレカタッチ機能の起動に手数がかかるようになる
  • 支払いの度にスマホを支払い画面にする必要があり面倒
  • 支払い画面に入る度にネットを使うため、電波状態が悪いと決済できない

特に、バスの運転手は非常にせっかちで、支払いに手間取ると大変なことになります。バスに乗り降りする時は毎回、電波状況を祈る羽目になりました。しかも、支払い画面は2分間で期限が切れます。

ちなみにどれほどせっかちかと言うと・・・
乗りたいバスの乗り口に向かって歩いていると、扉を閉められ、置いて行かれます。そのため、走って乗り込む必要があります。
乗り込めたとしても、まだ席についていないのに、当然のように発車します。
また、降りる際には、まだバスが動いている間に出口へ向かう必要があります。
日本では考えられませんね。ただ、定時性だけは高く保たれています。

朝食は、雲西のThe Coffee Beanにしました。朝から韓国らしい料理を食べるパワーがありませんでした。。

真夏だったので、歩道にある巨大な日傘はかなり助かりました。日本にも欲しいです。

弘大(ホンデ)の大通り。観光客で賑わっていました。

昼食は弘大のBBQチキン。骨なしチキンを2種類の味で注文しましたが、結構な量でした。これは、韓国の飲食店は、「おひとり様」を受け入れる文化が薄いためかと思います。
この旅程では友人と2人で行ったため問題ありませんでしたが、一人旅の場合は「おひとり様」を受け入れてくれる店を調査しておく必要があります。
味は日本人の口にも合う感じで、結構美味しかったです。骨が無いチキンをガツガツと食べられるのは幸せでした。

お通し(?)のスナックと漬物のアクセントも最高でした!

次に、日本人に大人気の明洞へ。ところどころに日本語があり、日本人観光客の多さがうかがえました。
相当数の屋台がありましたが、衛生面で勇気が出ず、何も食べられませんでした。。

次に、益善洞(イクソンドン)で伝統的な家屋を見ながら散歩。

Seoul Coffeeという美味しそうなカフェがあったので入ってみました。
少しお腹も空いていたので、「ネズミラテ」を頼みました。コーヒーはかなり苦く、ソフトクリームとの対比を楽しめました。2枚の煎餅がネズミの耳になっていて、遊び心があります。(韓国語のメニューを翻訳した時「ネズミ」の文字が見えて翻訳ミスを疑いましたが、実物を見て納得しました。ハハッ🐭

夕方は、南山のNソウルタワーに上りました。タワーまでは、ロープウェイで移動します。

絶景でした。
ソウルは東京23区と同程度の面積で、非常にコンパクトな街です。この中で先進的な産業が勢いよく発展しているんですね。

夕食は、ホテル近くのマクドナルド。
私はクォーターパウンダーチーズが大好物なのですが、日本では終売してしまいました。韓国ではまだ販売されているため、ここぞとばかりに頂きました。
多言語対応のタッチパネル式セルフオーダーだったので、スムーズに注文できました。

ホテルは金浦空港付近のカンソ シンプル ステイにしました。(「簡素」ではなく「江西」です。)
7:45発の一便で羽田に帰るため、これでも5時起き。早めに寝て、結構頑張って早起きする必要があります。いくら隣国とは言え、海外であることに変わりありません。国際線は出発の2時間前に着いておきたいですね。

ソウルからの帰国

頑張って起きましたが、空港に着いたのは6:20でした。保安・出国審査は既に大行列。40分程度かけて出国できました。
修行の最終旅程で気づいた話ですが、6:00には数名しか並んでおらず、ほぼ列がありません。そこから6:30にかけて、一気に人が押し寄せてくることで、大行列が発生することが分かりました。また、6:15頃に保安・出国審査が開始されるため、それまでは列が減らずに伸びていくのでご注意ください。6:10までに並ぶと、15分程度の待ち時間でスムーズに通過できると思うので、オススメです。

ビジネスクラスだったため、ラウンジを使えます。金浦空港では、ANAのビジネスクラスであればアシアナ航空のラウンジを利用できます。15分しか残っていませんでしたが、全力で堪能しました。

無事搭乗でき、初めてのビジネスクラス座席へ。荷物を前の座席下に置いていたのですが、そこは荷物置き場ではありませんでした(ここでビジネスクラス初心者がバレる)。。CAさんがご丁寧に荷物を荷棚に上げてくださいました。
ビジネスクラスの座席は、ほぼ水平になるくらいまで倒せました。長時間のフライトだと普通に寝れるくらいなので、かなり嬉しいですね。残念ながら金浦ー羽田便にはリクライニングを楽しめるほどの時間的余裕はありません…。非常に忙しない機内です。

機内食はエコノミークラスに比べ、量はもちろん、質も高い。手が込んでおり、上品でした。

羽田に到着し、入国手続きを行います。ビジネスクラスの場合真っ先に降機できるため、ほぼ待ち時間なく手続きを開始できます。
私は事前にVisit Japan WebからQRコードを取得していたため、それを用いて手続きを行いました。ちなみに、同行した友人は紙のArrival Cardを書いて提出していましたが、私より早く入国できていました。

第一旅程の韓国旅行はこれにて終了です。

修行僧の聖地 那覇で「タッチ」

国内線区間は、羽田→那覇→仙台→那覇→羽田という順番ですが、休日の関係で1回目の那覇では、到着と同日に出発する「那覇タッチ」を行いました。

昼食は沖縄らしくA&Wで。

仙台行きまでの時間は、ゴールドカードラウンジでまったりしました。シークヮーサージュース等を楽しめます。

第一旅程 「最終目的地」 仙台へ

仙台到着後、仙台市街に移動するためには、鉄道を利用します。本数が少ないため、ここでもゴールドカードラウンジを活用して時間をつぶしました。ドリンクバー、椅子、新聞等だけの簡素なラウンジですが、修行僧には必要十分です。

夕飯を探して仙台駅の牛たん通りに行ってみましたが、3連休ということもあり混雑していたため退散。

駅の外にある牛タンを探し求め、「牛タン焼専門店 司 東口ダイワロイネット店」へ。少し並びましたが、有名店にしては空いていました。

これを食べるために、修行の行き先を仙台にしたのです!
肉厚でプリプリ。最高に美味しかったです。これぞ有名店ですね!

ホテルは東横INNで1泊。

安定の朝食でした。オレンジジュースが美味しくて嬉しいですね。

空港へ向かいます。

再び沖縄へ

ジェット気流の影響で、仙台から沖縄へ向かう便の所要時間は逆方向に比べて45分長くなります。3時間越えのフライトをこなし、沖縄旅行本番です。

まずは沖縄そばとジューシー(炊き込みご飯)で腹ごしらえ。優しい味でした。

ゆいレールでホテルに行って荷物を置き、軽く観光。
福州園に行ってきました。これは、中国福建省福州市と那覇市の友好を表す庭園だそうです。中国らしい華やかなデザインの建物もあり、楽しく鑑賞できました。

次に、Timesカーシェアを借りてアメリカンビレッジへ。

夕食はジェッタバーガーマーケット。アメリカンなダブルチーズバーガーをいただきました。やはりアメリカンなバーガーは肉厚で良いですね。客層も外国人が多く、アメリカに来た気分になりました。

ホテルは「スマイルホテル那覇シティリゾート」です。リーズナブルで綺麗なホテルでした。

翌日、とりあえず沖縄本島の北端に行こうと思い、Timeカーシェアで100kmドライブ。今回の旅程では海に入る予定はありませんが、沖縄らしい青い海を見るとテンションが上がります。

沖縄本島の北側は、やんばる国立公園となっています。
ヤンバルクイナ生態展示学習施設に行き、ヤンバルクイナを眺めました。

こちらに訪れる方は、ヤンバルクイナのロードキルに十分ご注意ください。アスファルトの道路を車で普通に走っているだけで、2回飛び出してきました。ヒヤっとします。

沖縄最北端、辺戸岬です。青い海と絶壁のコンビネーションが美しいですね。
ゴツゴツしたサンゴ質の岩が連なっており、先端まで行くのは相当根気が要ります。私はケガをしたくなかったので断念しましたが、同行した友人はなんとかたどり着きました。

旅も終わりに近づき、空港に戻りました。
あぐー豚を食べ忘れていたので、「レストラン風月」でいただきました。揚げたての美味しい豚カツを食べられて大満足です!

あと忘れてはならないのが、ブルーシールのアイス。普通のアイスですが、沖縄に来たら食べないと帰れませんね。暑い南国にうってつけのチョコアイスでした。
これは搭乗口付近のANA FESTAで売られているので、保安検査の後でも食べられます。

この後、無事に那覇から羽田に飛び、1週間のストップオーバー期間に入ります。

おわりに

第一旅程(HND→GMPは残っていますが)では、ソウル、沖縄本島、仙台を楽しく旅行しながら修行を進めることができました。時刻表が大きく変わらない限り、この旅程は簡単に真似できると思います。旅程のテンプレ―トとして参考にしていただけると幸いです。

最後に、第一旅程の各飛行のPPをリストアップしておきます。

日付便名(クラス)発着地PP
2025/8/23ET673(U)NRT→ICN379
2025/8/25NH862(C)GMP→HND1,821
2025/8/30NH467(Y)HND→OKA1,968
2025/8/30NH1864(Y)OKA→SDJ2,260
2025/8/31NH1863(Y)SDJ→OKA2,260
2025/9/1NH476(Y)OKA→HND1,968
2025/9/27NH861(Y)HND→GMP1,537

お読みいただきありがとうございました。

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